機能性表示食品と成分の解説
※2020年10月からの届出情報 |
届出公開情報:3月23日~3月29日(J1008~J1042) |
届出公開情報:3月16日~3月22日(J958~J957) |
カツオ由来エラスチンペプチドの成分解説 |
アルロース(プシコース)の成分解説 |
届出公開情報:3月9日~3月15日(J945~J957) |
届出公開情報:3月9日~3月15日(J945~J957) |
届出公開情報:3月2日~3月8日(J915~J944) |
届出公開情報:2月23日~3月1日(J889~J914) |
届出公開情報:2月16日~2月22日(J878~J888) |
届出公開情報:2月10日~2月15日(J850~J877) |
届出公開情報:2月3日~2月9日(J833~J849) |
届出公開情報:1月27日~2月2日(J814~J832) |
届出公開情報:1月19日~1月26日(J763~J775) |
届出公開情報:1月12日~1月18日(J776~J793) |
届出公開情報:12月29日~1月11日(J763~J775) |
2024年の機能性表示食品届出まとめ |
届出公開情報:12月22日~12月28日(J749~J762) |
届出公開情報:12月15日~12月21日(J726~J748) |
届出公開情報:12月8日~12月14日(J708~J725) |
大豆由来ホスファチジルセリンの効果 ●記憶力が低下した中高年者の認知機能の一部である記憶力(言葉を思い出す力)の維持をサポート |
大豆ベータコングリシニンの効果 ●高めの血中中性脂肪を低下させる ●高めのBMIを低下させる。 |
有胞子性乳酸菌(SANK70258)の効果 ●生きて腸まで届き、便通を改善する |
グアーガム分解物の効果 ●善玉菌(ビフィズス菌)を増やして腸内環境を良好にする ●やや軟らかめの便を改善しておなかの調子を整える ●便秘気味の方のお通じを改善する ●糖の吸収をおだやかにし、食後血糖のピーク値を抑える |
グロビン由来バリン-バリンーチロシン-プロリンの効果 ●食事の脂肪の吸収を抑え、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える ●血中中性脂肪の分解を高め、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える。 |
桑の葉由来イミノシュガーの効果 ●食事に含まれる糖の吸収を抑えて、食後に上がる血糖値を抑える |
茶カテキン、ガレート型カテキンの効果 ●体脂肪を減らす ●LDL(悪玉)コレステロールを減らす ●テアニン+茶カテキンは注意力や判断力の精度を高める |
クロセチンの効果 ●良質な眠りをサポートする(中途覚醒回数を減らし、眠りをより深くし、起床時の眠気や疲労感を和らげる) ●目のピント調節をサポートする(パソコン作業などにより生じる目の調節機能の低下を和らげる) |
植物性乳酸菌K-1(L.casei 327)の効果 ●肌の潤いを維持する ●お通じを改善する |
ショウガ由来ポリフェノール(6-ジンゲロール、6-ショウガオール)の効果 ●低温環境下で抹消部位の体温を維持する ●冷えを感じやすい方の抹消の体温(手のひら)を維持する |
オリーブ由来ヒドロキシチロソールの効果 ●抗酸化作用を持ち、血中のLDLコレステロール(悪玉コレステロール)が酸化され酸化LDLコレステロールになることを抑制させる。ヒドロキシチロソールは葉・果実等による有効性の差異はない(EFSA発表) |
コーヒー豆由来クロロゲン酸類の効果 ●高めの血圧を下げる ●肌の水分量を高め、乾燥を緩和する。気温や室温が低い時などの非絵により低下した血流(末梢血流)を改善し、低下した皮膚温(抹消皮膚温)を助ける ●食後の血糖値上昇を緩やかにする ●BMIが高めの方の内臓脂肪を減らす ●睡眠の質(夜中の中途覚醒時間を減らす・起きた時の疲労感を減らす)を高める ●加齢によって衰える認知機能の一部である、実行機能(状況に応じて適切に注意を切り替える力)、認知機能速度(複雑な視知覚情報を認識し、応答し、運動協調する力)をサポートする。 |
メチル化カテキンの効果 ●ハウスダストやほこりなどによる鼻や目の不快感を軽減する ●花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる目鼻の不快感を軽減させる |
松樹皮由来プロシアニジンの効果 ●総コレステロールや悪玉(LDL)コレステロールを下げる ●加齢とともに低下する血管のしなやかさ(柔軟性)(血管を締め付けた後の血管の拡張度)の維持に役立つ |
α-リノレン酸の効果 ●血圧が高めの方の血圧を下げる ●血中の悪玉(LDL)コレステロール値を低下させる |
プラズマローゲンの効果 ●鶏由来には、健常な中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である、言葉、位地情報、状況などの情報の記憶力を維持する ●ホヤ由来には、認知機能の一部である視覚的な記憶力を維持する |
ルテオリンの効果 ●菊花由来、尿酸値が高め(5.5mg/dL超~7.0mg/dL未満)な方の尿酸値を下げる ●唐辛子由来、食後の血糖値の上昇を抑える |
リコピンの効果 ●LDL(悪玉)コレステロールを低下させる ●HDL(善玉)コレステロールを増やす ●血圧が高めの方の健康な血圧をサポートする ●紫外線刺激から肌を保護する。 |
N-アセチルグルコサミンの効果 ●肌が乾燥しがちな方の肌のうるおいに役立つ ●移動時におけるひざ関節の悩みを改善する ●移動時におけるひざ関節の違和感の軽減をサポートする ●関節軟骨成分の文官を抑えることで関節軟骨の維持に役立つ。 |
アンセリンの効果 ●血清尿酸値が健常域で高め(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の方の尿酸値の上昇を抑制する ●尿酸値が高め(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の方の尿酸値を下げる |
プラズマ乳酸菌の効果 ●pDC(プラズマサイトイド樹状細)に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つ |
サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの効果 ●肌弾力を維持し、肌の健康に役立つ ●膝関節の軟骨成分を押さえ、間接軟骨の保護に役立ち、膝関節の可動性(スムーズな動き)をサポートする |
ヒハツ由来ピペリン類の効果 ●脚のむくみが気になる健常な女性の夕方の脚のむくみ(病的ではない一過性のむくみ)を軽減 ●冷えにより低下した血流(抹消血流)を正常に整え、冷えによる抹消(手)の皮膚表面温度の低下を軽減 |
ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンの効果 ●睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感)の向上 |
還元型コエンザイムQ10の効果 ●ストレスを感じている方の睡眠の質の向上(ぐっすり眠れること、眠りが深いこと、睡眠中に目が覚めないことなど) ●起床時の疲労感の軽減 ●一過性のストレスの軽減。身体的・精神的な疲労感の軽減 ●身体的な疲労感を軽減することで、日々の軽い身体的活動量(1日の歩行数)を維持 ●唾液量を維持。 |
β-クリプトキサンチンの効果 ●骨代謝のはたらきを助けることにより、骨の健康維持に役立つ ●みかんのβ-クリプトキサンチンの含有量は、糖度に比例する |
イソマルトデキストリンの効果 ●食後の血糖値が上がりやすい方の食後の血糖値の上昇をおだやかにする ●食後の血中中性脂肪が高めの方の食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする ●おなかの調子を整える |
血圧ペプチドの効果 ●血圧を訴求するペプチド ●アンジオテンシン変換酵素(ACE)を阻害する作用により、血圧を下げる ●ペプチドとはアミノ酸がペプチド結合により2個以上のアミノ酸が結合した分子の総称 |
ビフィズス菌の効果 ●腸内環境を良好にし、便通を改善する(排便回数を増やす) ●花粉、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する ●空間認識力を維持する。BMIが高めの方のウエスト周囲径を減らす |
HMBカルシウムの効果 ●筋肉の維持に働きかけ、運動との併用で、自立した日常生活をおくる上で必要な筋力(立つ・歩くなどの日常の動作に必要な能力)の維持・低下抑制に役立つ |
エラグ酸の効果 ●肥満気味の方の体重や体脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径および血中中性脂肪を減らすのを助け、高めのBMI値の改善に役立つ ●冷えにより低下した手の末梢血流を上昇させ、手の表面温度(末梢体温)回復させる |
ターミナリアベリリカ由来没食子酸の効果 ●食事の脂肪の吸収を抑えて、食後の中性脂肪の上昇を抑える ●食事に含まれる糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇を抑える ●肥満気味な方の内臓脂肪(おなかの脂肪)とBMIを減らすのを助ける |
大麦β-グルカンの効果 ●食後の血糖値の上昇をおだやかにする ●お腹の調子を整える ●LDL(悪玉)コレステロールを下げる |
非変性Ⅱ型コラーゲンの効果 ●日常生活における膝の動き(曲げ伸ばし、立つ、歩く、座る、階段の昇り降り党)の改善をサポートする ●鶏軟骨由来とサケ鼻軟骨由来がある |
ローズヒップ由来ティリロサイドの効果 ●BMIが高めの方の体脂肪を減らす |
クエン酸の効果 ●日常生活における軽い運動後の一時的な疲労感を軽減する。 ●継続的な飲用で日常生活や運動後の疲労感を軽減する。 ●肥満気味の方の高めの血圧(拡張期血圧)を下げる。 |
サラシノールの効果 ●糖の吸収を抑え、食後の血糖値の上昇をゆるやかにする。 |
モノグルコシルヘスペリジンの効果 ●冷寒時の血流を維持し、末梢の体表温を維持する。 ●血圧が高めの方の血圧を下げる。 ●血中の中性脂肪が気になる方の中性脂肪を減らす。 |
イヌリンの効果 ●整腸作用 ビフィズス菌を増やすことで、お腹の調子を整える ビフィズス菌を増やし、腸内フローラを良好にし、お腹の調子を整える ビフィズス菌による発酵・増殖に利用され、腸内フローラが良好になり、便秘傾向者の排便回数・排便量を増やし、お腹の調子を整える 腸の動き(ぜん動運動)を活発にし、お通じの習慣を改善する。 ●中性脂肪低下作用 血中中性脂肪を下げる ●血糖上昇抑制作用 食後の血糖値の上昇を緩やかにする |
酢酸の効果 ●肥満気味で内臓脂肪が気になる方の内臓脂肪を減少させる ●血圧が高めの方の血圧を下げる |
大豆イソフラボンの効果 ●骨の成分の維持に役立つ ●肌の潤いを保つ |
グルコサミン塩酸塩の効果 ●ひざ関節の可動域の改善、ひざ関節の違和感を軽減 ●膝関節の可動性(曲げ伸ばし)をサポートし、膝の不快感をやわらげる ●運動における軟骨成分の過剰な分解を抑えることで、関節軟骨の正常な代謝を促すのに役立ち、関節軟骨を保護する |
ビルベリー由来アントシアニンの効果 ●ピント調節機能とVDT作業(パソコンやスマートフォンなどのモニター作業)で不足しがちな眼の潤いをサポートし、目の疲労感を緩和する。 ●ピント調節機能をサポートし、目の疲労感を緩和し、目の使用による一時的な首・肩の負担を軽減する ※紫サツマイモ由来アントシアニンは、機能性が全く違う。 やや高めの肝機能に関する酵素(AST、γ-GTP)値の低下に役立つ |
ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの効果 ●年齢とともに低下する脚の筋力に作用することにより、中高年の方の歩く力を維持する ●BMIが高めの方の腹部の脂肪(内臓脂肪及び皮下脂肪)を減らす ●日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする ●血中の中性脂肪を減らすのを助ける |
アスタキサンチンの効果 主な原料は、ヘマトコッカス藻色素。クリルオイル、カロテノイド色素なども。 ●目のピント調節、疲労等 正常な眼のピント調節機能を維持する パソコンやスマートフォンの使用による目の疲労かを軽減する 日常生活や運動後の一時的な疲労感を軽減する 眼の使用による肩や腰の負担を軽減する ●肌の保護 肌の水分量と肌の弾力を維持することで、肌の健康を守るのを助ける 紫外線刺激から肌を保護するのを助ける ●血中脂質の酸化を抑制 抗酸化作用により、血中脂質の酸化を抑制する ●認知機能の維持 記憶力に衰えを感じている健常な中高年の認知機能の一部である視覚的な記憶力の維持に役立つ |
グルコシルセラミドの効果 ●肌の乾燥が気になる方に適した食品 肌の潤いを守るのを助ける 肌から水分を逃しにくくする 肌の潤いを逃しにくくする 肌を乾燥しにくくするのを助ける 肌の保湿力(バリア機能)を高める 肌のバリア機能(保湿力)を高める 肌の調子を整える 露出の多い部位(顔、腕)の肌の水分を逃しにくくし、潤いを守る 顔やからだ(頬、くび、背中、ひじ、足の甲)の肌の水分を逃しにくくする ●特定保健用食品でも許可されている |
L-テアニンの効果 ●睡眠の質を高める(起床時の疲労感や眠気を軽減する) ●一過性の作業にともなうすとれすをやわらげる ●年齢とともに低下する認知機能のうち、注意力(注意を持続させて、一つの行動を続ける力)や判断力(判断の正確さや速さ、変化する状況に応じて適切に処理する力)の制度を高める |
ヒアルロン酸Naの効果 ヒアルロン酸Na ●肌の水分保持に役立ち、乾燥を緩和する。 ●肌の潤いを保ち、乾燥をやわらげる。 作用機序 経口摂取したヒアルロン酸Naは、吸収され皮膚へ移行し、皮膚におけるヒアルロン酸合成を促進し、肌の水分保持の機能性をもたらす可能性が示唆されている。 鶏冠由来ヒアルロン酸Na ●日常生活(起床時、階段を上がる時)における健常域でのひざ関節の違和感をやわらげる。 作用機序 鶏冠由来ヒアルロン酸Naの日常生活における膝の違和感、こわばりの緩和に関する作用は、疼痛改善、抗炎症、軟骨の歯会欲性および保護、抗酸化に起因するものと考えられる。 |
2020年 健康食品トピックスNo 3 ●機能性表示食品に免疫訴求が登場 ●健康食品が「コロナに効果がある」として、薬機法違反で多くの事業者が摘発される。 ●トクホの公正競争規約がスタート ●食品衛生法の指定成分含有食品の健康被害報告制度がスタート |
2020年 健康食品トピックスNo 2 ●機能性表示食品の事後チェック方針の運用開始 ●「ケトジェンヌ」健康被害の原因不明のままに ●特別用途食品「とろみ調整食品」の第一号が許可 ●トクホに「α-リノレン酸ジアシルグリセロール」が復活 |
2020年 健康食品トピックスNo 1 ●機能性表示食品届出撤回、1年間で164件 ●機能性表示食品の機能性関与成分に専ら医薬品成分が届出受理 ●酵素サプリメントに「2億4988万円」の課徴金納付命令 ●国民生活センターへの健康食品の健康被害が2019年度の2倍に |
葛の花イソフラボンの効果 ●肥満気味な方の体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける。 ●日常生活活動時や運動時(3.5メッツ程度のもの)のエネルギー消費(カロリー消費)を高める 葛の花イソフラボン 肥満気味な方の体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける。 日常生活活動時や運動時(3.5メッツ程度のもの)のエネルギー消費(カロリー消費)を高める 作用機序 肝臓での脂肪合成阻害、脂肪組織での脂肪分解亢進、および熱産生更新による活動時のエネルギー消費量を高めることによって、白色脂肪重量に影響を及ぼし、腹部皮下脂肪面積を減少させると考えられた。 |
イチョウ葉の効果 ●中高年の方の、認知機能の一部である記憶力(言葉や図形などの覚え、思い出す能力)を維持する ●脳の血流を改善することで、認知機能の一部である記憶力(日常生活で生じる行動や判断を記憶し、思う出す力)を維持する 作用機序 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体とイチョウ葉由来テルペンラクトンの摂取に寄り、抗酸化作用およびPAF(血小板活性化因子)アンタゴニスト作用により脳の血流が増加するとともに、参加ストレスによる神経細胞ダメージが抑制されることで、シナプス神経活動がょう精され、コリン作動性メカニズムを介し、記憶力を含む認知機能が亢進されることが示唆される。 |
ルテインの効果 ●網膜の黄斑色素量を増加、維持する ●コントラスト感度(色の濃淡を識別し、ぼやけ・かすみを緩和する視機能)のサポート ●グレア回復(まぶしさから回復する視機能)のサポート ●ブルーライトなどの光ストレス、一時的な精神的ストレス軽減 ●眼の疲労感の軽減 ●睡眠の質を高める ●認知機能の一部である注意力(一つの事に集中したり、複数の物事に注意を向けられる能力)や思考の柔軟性(変化する身の回りの状況に応じて適切な考え方を修正し対処する能力)を維持する |
DHA(ドコサヘキサエン酸)・EPA(エイコサペンタエン酸)の効果 ●中高年の認知機能の一部である、日常生活における数に関する情報の記憶と数・言葉に関する情報の判 ●断や読み書きをサポートする ●中性脂肪を低下させる ●高めの血圧を下げる |
難消化性デキストリン(食物繊維)の効果 ●食後の等の吸収を抑えることにより、血糖値の上昇をおだやかにする ●食後の脂肪の吸収を抑え、脂肪の輩出を増加させるため、食後の血中中性脂肪の上昇を抑える ●おなかの調子を整える ●腸に届いて有用菌(善玉菌)といわれるビフィズス菌を増やすことにより、おなかの調子を整え、便通を改善する(排便回数や便量を増やす) |
GABA(γ-アミノ酪酸)の効果 ●事務的作業に伴う一時的な精神的ストレスを緩和する・リラックス作用 ●デスクワーク後の仕事の疲労感を軽減 ●血圧が高めの方の血圧を下げる ●睡眠の質(根月、眠りの深さ、すっきりとした目覚め)の向上 ●日常生活で生じる一時的な活気・活力感の低下を軽減 ●肌の弾力を維持し、肌の健康を守るのを助ける ●加齢によって低下する認知機能の一部である、記憶力(見たり聞いたりしたことを思い出す力)の向上 |
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